ハピオスにはNGがない!?
楽しかったら何でもOK!!な精神
誤解を恐れずに勇気をもってお伝えすると、先生が楽しく働けていなければ、子どもたちにとっても楽しい保育園にはならないと考えています。
ハピオスは、その環境をスタッフ全員で協力しながら皆で作り上げています。
だからこそ、子どもたちの豊かな可能性が最大限引き出されるように、可能な限り何でもやる!!やってみる!!をモットーにしています。
インターナショナルスクールの良さと多様性
日本で当たり前のことが、海外では当たり前ではないように、様々な文化や考えが世界には存在します。
楽しかったら何でもOKというのは、ある一方の視点で良いか悪いかを決めるより、実際にやってみて、その時に感じたことをシェアする中で、自分とは違う考えを知り、受け入れる経験から、多様性を本当の意味で知り、学んでほしいという所から来ています。
インターナショナルスクールというと『英語』を学ぶという認識がまだまだ一般的だと思いますが、ハピオスでは、多様性を如何にして感じ、個性を輝かせることができるか、にフォーカスしています。
個性ってとっても大切な時代
その個性を引き出すために、ハピオスでは子どもたちが普段から楽しめることを沢山しています。これは文字よりもブログやインスタをみて頂いた方が一目瞭然だと思いますので、いくつかリンクを貼らせて頂きます。ぜひご覧いただき、少しでもハピオスでの楽しい様子が伝われば幸いです。
ハピオスでは、先生が事前に準備したものをこなす、ではなく、子どもたちが本当に心から楽しめる体験を沢山することで、自分の可能性を引き出し、将来への経験に繋がるのではと考えています。
インターナショナル
スクールだけど
英語が一番ではない!?
勉強せずに英語が
話せるようになれる!?
そんなことが出来たら教えてほしい!!と思う保護者様もいらっしゃると思いますが、残念ながら企業秘密ですのでお伝えすることができません(笑)。
インターナショナルスクールでは、一般的にテキストなどを利用して英語を学ぶところが多いかと思いますが、ハピオスでは子どもたちが関心を持って楽しんでくれるコミュニケーションの中に英語が散らばっていて、それを子どもたちが楽しんで受け取ってくれています。
気持ちを表現するツール
ハピオスでは、英語を勉強するのではなく、英語を使って自分の言葉で、自分の気持ちを伝えることができるか!に全集中しています(←少し古い?(笑))
例えば、同じ内容を伝える場合でも、伝言ゲームのように人によって言葉のチョイスが違ったりします。ハピオスの先生たちは、子どもたちから出てきた言葉と気持ちを受け止め、必要に応じて正しい表現に直しながら沢山のコミュニケーションをとっています。
この積み重ねが、いわゆる成功体験となり、子どもたちが自分の気持ちを表現できるようになっていくのではと考えています。
英語は様々な国の人とコミュニケーションを取る「ツール」だと私たちは考えています。
その為、ハピオスでは、英語を勉強するのではなく、英語を使って自分の言葉で、自分の気持ちを伝えることができるか!に全集中しています(←少し古い?(笑))
例えば、同じ内容を伝える場合でも、人によって言葉のチョイスが違ったりします。ハピオスの先生たちは、子どもたちから出てきた言葉と気持ちを受け止め、表現その気持ちを英語に直しながら沢山のコミュニケーションをとっています。
この積み重ねが自信となり、子どもたちが自分の気持ちを表現できるようになっていくのではと考えています。
すべてが繋がっている
ハピオスで過ごす全ての事が子どもたちの英語と繋がっています。
保育、給食、イベント、サークルタイムなど全てが楽しめる環境の中で、自然と英語という言語を吸収していく子どもたちの姿は、一番身近にいるハピオスの先生が一番凄いと感じているかもしれません。
園長やけど実は農家らしい!?
半農半園長のこだわり
オーガニック給食を始めた
きっかけと思い
ハピオスインターナショナルスクールでは、開業当初よりいわゆるオーガニック給食(当初はお弁当)を提供しています。
そして、意外に園選びで見落とされガチな点でもあり、関心のあるママからは諦められている点でもあるのが、園や学校の給食事情だと感じています。
特に私たちがお預かりする小さなお子さんは、心+体+精神が共に大きく成長する時期です。
しかし、それらをしっかりと支えるためには、何といってもそれらを作り上げる『食』=土台が大切だと考えています。
多くのママは、お子さんが産まれる頃から食に関心を持ち始めることが多く、日本では特に農薬や添加物の使用量が多いというデータもあり、食品表示がとても気になる時期でもありますよね。
ハピオスでは、ママが何の心配もいらないクオリティの"おいしいごはん"を提供する事をモットーにしています。
大都会に住みながら
園長も農家になる
食の現場を見て、体験して、作っている人の顔がわかることで、食べるときに自然と感謝の心で「いただきます」が言えるようになるのは、大切な日本文化の土台ではないでしょうか。
特に大都会に住む子どもたち。そういった体験をする機会も少ないだろうなということで、園長の仲間と堺市で米作りを始めるところからスタートし、ついには自ら農地を借りて、農家になってしまった園長(笑)
最初は泥に少し抵抗がある子どもたちも、勢いのある子につられて、次第に泥まみれに(笑)
こんな時も無農薬・無肥料の田んぼだと、安心してこういった体験ができるので、保護者様にとっても安心頂けているポイントだと感じています。
生きるために何を選択するのか
当たり前のことですが、生きるためには、最低限、水・空気・食が必要です。令和の米騒動もあったように、日本国内で自給できる種、そして子どもたちへ引継ぐために、少しでも地球と共生できる農業のあり方、そういった農産物を選択できる環境を、私たちは次世代へ引継がなければならないと思っています。
その第一歩として、子どもたち、ご家庭に何を選択するのか、施設から発信していくことも大切な事だと考え、チャレンジし続けています。
未来を育てる給食
ななつぼしさん対談動画
保護者インタビュー
大阪中央区のハピオスインターナショナルスクールは、夫婦ともに仕事を持つご家庭にご利用いただける、企業主導型のインターナショナルスクールです。
必要書類をご提出いただくと、年少以上から保育料部分が無償化となるほか、それぞれのご家庭の働き方に合わせて、基本時間以外のお時間もお預かりしています。
また、布団や食事の際のカトラリーをすべて園が用意して「手ぶら登園」を可能にするなど、保護者の負担を減らすさまざまな取り組みで、仕事と育児の両立を強力にサポートします。