投稿者: yamada

  • インターならハピオスだよね

    インターならハピオスだよね

    こんにちわ、園長の内田です。
    日中はまだまだ暑い日が続いていて、体調が優れない方も多いようですが、
    健康第一でご自愛のうえお過ごしいただきたいと思います。

    さて、『インターならハピオスだよね』、と言ってもらえるような
    スクールに成長したいな~という希望的観測です(笑)

    お陰様でご見学も沢山お越し頂いておりますが、
    何故か素敵なご家族様ばかりなんです。
    その中で頂戴してるお声に多いのが、
    ①先生たちの雰囲気が明るい
    ②オーガニック給食がいい
    ③楽しいことをしてるのがいい

    が上位でしょうか。

    後はご入園頂く保護者様自身が方針を持っておられ、
    園を選んで入園なさっているので保護者様同士も仲良く、
    とっても和気あいあいとしている所が実は隠された
    ハピオスの自慢できるポイント
    でもあります^^

    運営会社、先生、保護者様で醸し出す楽しさへの
    あくなき追及で子どもたちも日々とても楽しそうに
    伸び伸びと成長しています^^

    比べることなく、大切な『個』を磨くため、
    これからもあくなき追及をしたいな~と思います。

    ぜひ一度ご見学にお越しください。
    そんな素敵な保護者様にもインタビューさせて
    頂いておりますので、ぜひ拝見ください^^

  • 爬虫類カフェに行く、保育園🦎!?

    爬虫類カフェに行く、保育園🦎!?

     ハピオスの子どもたちは、時に保育士の想像をはるかに超える発想を見せてくれることがあります

    その源泉になっている考え方は、子どもたちの思いも、職員のやってみたいことも、全力で応援するということ

    この雰囲気を普段から作っていることで、子どもたちも積極的に思いを伝えてきてくれ、時には保育士が思いもしなかったことに繋がっていきます。

    今回「Animals」のテーマで様々な生き物の名前を知っていく中で、年少クラスのある子どもが図鑑を見ていると、横にいたお友達が「What’s this?」とイグアナを指さし、そこから「Iguana」への興味が始まりました。

    そこで、まずはイグアナを作ってみることに。子どもたちは思い思いにイグアナの制作を楽しみます

    しかし、子どもたちのイグアナへの興味は尽きません!

    先生:「Have you ever touched an iguana?」

    子ども:「Noooooo!!」

    先生:「Do you want to touch it?」

    子ども:「Yes!!!!!」

     こんなに興味を持つ子どもたちの姿に圧倒され、担任の先生が実際にイグアナに触れるところがないか、リサーチを重ね、電話で交渉。

    ついに爬虫類カフェ訪問が実現しました

    そして念願の本物のイグアナとのご対面。

    ちょっとドキドキする気持ち、友達が触っているから触ってみようとする子ども、大好き過ぎて何でも触る子ども、ケージの外から眺めて楽しんでいる子ども、たくさんの表情が見られました

    ふとしたきっかけから生まれた、「イグアナ」への好奇心。

    「イグアナ」というたった4文字から始まったこの物語は、誰も想像していなかった展開に進みました。

    保育士の想像をはるかに超えた発想をする子どもたち。

    少人数だからこそ、子どもたちの興味が深まることを考えてサポートする、ということをこれからも大切にしていきたいと思います

  • 七夕パーティー!! Star Festival☆彡

    七夕パーティー!! Star Festival☆彡

    子どもたちが日本の文化を知ることができるインターナショナルスクール、それがハピオスです!

    なぜならば、インターナショナルスクールではあるけれども、日本の行事を知ることで、海外との違いを知る楽しさだったり、またそこから私たちが住んでいる「日本」についての興味関心も沸いてくるからです。

    そのうちの一つとして、例えば、7月には園児みんなで「七夕パーティー」を行います☆

    当日は、サマードレスや甚平、浴衣など様々な服装で登園する子どもたち。

    海外でのサマードレス、日本での浴衣や甚平。服装にはその国の文化が色濃く出ます。

    浴衣はいつから着られているのか?色合いや柄、帯の結び方一つにしても、先生たちの「何でだろう?どう思う?」の投げかけに実際に子どもたちと一緒に調べることで、新しい発見に繋がります。

    また、七夕のお話を聞くことで、七夕の由来や歌を知る機会になります。

    年中や年長にもなれば、お話を覚えていて、織姫や彦星がなぜ離れ離れになってしまったのかを教えてくれることも!

    このように、海外のイベントだけでなく、日本の行事を知ることで、海外と日本の文化の違いや、日本文化の面白さに気付いていきます。そして、私たちが住んでいる「日本」についての興味も深まっていきます。

  • くまちゃん&かたつむり!?ハピオスの楽しい給食

    くまちゃん&かたつむり!?ハピオスの楽しい給食

     ハピオスでは給食の時に、子どもたちの食べてみようという気持ちを育てることを大切にしています。

    なぜならば、オーガニック食材も子どもたちが食べることで、初めて良い影響を与えてくれるからです。子どもたちが「食べてみたい!」となるような工夫をすることで、食べることにワクワクできるよう意識しています。

    そこで、ハピオスではイベント時にはイベント給食が登場します。もちろん身体に良いオーガニック食材を使っていますが、この日は「くまちゃん&かたつむり給食」!


    見た目に特化して、子どもたちの「食べたい意欲」に繋げていきます。子どもたちは見るからに「So cuuute!!」「Today’s lunch is bear!!」と目をキラキラさせて伝えてきてくれます。

    「可愛そうだから…」とお顔を最後まで残す子や、気にせずに「Yummy!!」とパクパク食べる子。いろんな表情をみせてくれます^^

    このように、イベント給食をきっかけに「あっ。美味しい^^」と野菜を食べられるようになったり、給食を心待ちにする子どもたちの姿が見られるようになってきました。

    そうすることで必然的にオーガニック給食も食べてくれるようになり、子どもたちの健康に繋がっています。

  • Farmer’s Day🐄

    Farmer’s Day🐄

     メッチャ面白い体験がハピオスで出来る!!

    「何でもやってみよう!」の保育を掲げているハピオスでは、子どもたちや先生たちから出てきたアイデアに「YES!! Let’s Try It!!」という形で応援しています。

    「なぜなら、ハピオスでは「個性を輝かせる」ことを大切にしており、子どもたちや先生から出てきたアイデアを受け入れることで、自分という存在を認め、自信に繋がると思っているからです」

    そこから生まれてくるものは自然と面白かったり、個性豊かな活動になってきています。

    その中の一つが「コスチュームデー」。テーマに沿ったコスチュームを着て登園し、お家では出来ないような面白い体験が出来るパーティーの日になっています。

    先生たちが話をしている中で、「子どもたちとチーズを作ってみたい!」「でも時間がそこまで取れない」「じゃあ、チーズティスティングをしたら?」「えーーっ、それメッチャ楽しそう!!」とFarmer dayの1つのアクティビティが「チーズテイスティング」になりました♪

    そして、その先生の好きな「ブルーチーズ」も入れることに(笑)

    チーズテイスティングでは子どもたちが5種類のチーズを味見して、好きなチーズを選びます。

    「I like blue cheese!!」と予想を越えてくる発言に、「Really!?」と思わず返事をする保育士の先生。

    どのチーズが好きだったらかを聞くと、年少さんでも「I like Gouda!! I like Cheddar!!」とチーズの名前を覚えて、好きなチーズを教えてくれました。

    先生たちの会話から引き出された「チーズテイスティング」という活動。

    活動を行う中で、「I like blue cheese!」という発言に驚いたり、残ったチーズを見て「I like this yellow cheese!!」と指を差して伝えてきてくれた子どもたち。

    企画した先生も、子どもたちの意外な反応やキラキラした表情に、「やって良かった!楽しかった」「子どもたちの反応が可愛かった!」と嬉しそうに伝えてきてくれました。

    NGがないハピオスだからこそ、こうしたユニークで面白い経験ができ、それが子どもたちや先生の興味や発見、面白さへと繋がっていきます。そして、個としての自信になっていきます。

  • Teacher Switched day!! Be Confident!!

    Teacher Switched day!! Be Confident!!

     ハピオスでの英語のコミュニケーションは子どもたちの自信に繋がる!

    ハピオスにも様々な国の先生がいますが、それぞれの先生とコミュニケーションを取ることで、嬉しさや自信に繋がっていきます。

    そして、英語は世界を広げるコミュニケーションのツールだと私たちは思っています。

    そこで、いつもとは違う外国人の先生と関わってみよう!ということになり、この「Teacher Switched Day」を開催しました。

    いつもとは違う外国人講師がクラスにきてくれることにワクワクしている子どもたち。朝から今日は「Ms.〇〇 will come to my class!!」と嬉しそうにお話してくれました。

    小さいクラスは初めは緊張してたようですが、今までにしたことのなかったスカベンジャーハントを通して、楽しさを発見!

    この先生は「楽しいことをしてくれる先生」と感じたようで、今まではトイレで合っても反応しながった子どもたちが、積極的に「Ariana!!」と名前を呼ぶ姿が見られるようになりました。

    また年少クラスではお客さんが来てくれること、見られることが好きなメンバーなので、いつもよりも自分のことを表現したい!お話したい!と積極的に英語で話す姿が見られました。

    大きいクラスでは会話を楽しむ姿が見られ、質問→返答→質問→返答と会話のキャッチボールが続いていました♪

    今回のイベントを通して、いつもとは少し違った環境を設定するだけで、子どもたちの興味関心や積極性がこんなにも伸びるのか!?と感じました。

    これからは外部のゲストなどを招いて、英語で関わることで、子どもたちの表現力に繋げ、そこから更に自信に繋げていってみようと思えたイベントでした。

  • Easter Event

    Easter Event

     🐰Easter Event🐰

     4月のコスチュームデーは『Easter』でした!!
    みんなそれぞれ制服とは違う格好で登園🎵
    それがまた嬉しいみたいで、子どもたちも先生もニコニコです^^
    近くの南大江公園に行って、イベントを楽しんできました✨
    小さい子~大きい子まで、みんな一緒に楽しむイベント。
    ハピオスではクラスを超えた交流も大切にしています🍀
    そしてイベントの日はSpecial Lunch🍴
    調理師さんの手作りのオーガニック給食!!
    とっても可愛くて、子どもたちもペロリと食べていました。


  • 新年度が始まりました♪

    新年度が始まりました♪

    🌷2024年度🌷

     2024年度も始まり、新しいお友達も増え、子ども達の元気いっぱいの声や泣き声で賑やかな園内になっております♪  キンダークラスは早速、春のピクニックに行ってきました🍙 年長クラスと年中クラスは電車を使って「大阪城公園」へ。 年少クラスは園バスで「靭公園」へ。  ハピオスは園外保育も大切にしており、たくさんの体験を子どもたちに経験して欲しいと思っています。 少人数なので、しっかりと子どもたちを見てあげれる安心感は、働く保育士にとっても素敵な環境です✨  今の時代、「危ないからダメ」「〇〇だからダメ」と以前と比べると子どもたちの経験値が少なくなってきたように感じます。 ハピオスでは「どうしたらできるか」というところに重きを置いて、「幼少期だからこそたくさんの経験を!」の思いで保育に取り組んでいます🎵  今年度もたくさんの体験・経験を通して、子どもたちの成長へと繋げていこうと思います!!    

  • STEM教育

    STEM教育

    ハピオスの先生はとてもアイデアが豊富♪
    子どもたちが何をしたら楽しんでくれるか、
    常日頃想像を膨らまし、インターネットを
    活用し、ネタを収集し、自分も楽しんで
    日々実践しています♪

    教育はよくカテゴライズされてしまいますが、
    今日の取り組みはいわゆるSTEM教育の日。

    ハピオスではカテゴリーという狭い枠に捉われず
    自由な発想で沢山の取り組みをしています^^

  • 保育交流♪

    保育交流♪

    英語レッスンへ行かせて頂いている保育園様と
    保育交流会を初実施しました♪

    先生が既に顔見知りという部分も大きいかも
    知れませんが、子どもたちもとっても楽しく
    交流することができました^^

    ハピオスと先方のレッスンを交互に実施した
    後は、即席で雪が作れる魔法の粉(笑)を使って
    スノーマンを作るアクティビティをしました。

    お客様、店員、雪遊び等それぞれの組にわかれ
    英語でコミュニケーション♪

    先生たち同士もいいエネルギーの交換になり
    とっても良かったです♪